幼児の子育てのつらさ│あぴママびより
病院の待合で、ボーッとしながら噛み締めた。
病院の待合で、ボーッとできる幸せを。
なにしろ幼児のときは、心のどっかで、いつも子どものことを気にして心が休まることはわずかだった。
当時わからなかった大変さの正体がわかってきた昨今。

どうしてこんなにも大変と感じるのに、その大変さを言葉で人に伝えようとしても、なかなか伝わらないんだろう。

言葉にするなら「病院につれていって、あぴちゃんがわさわさ動いたり騒いだりしないようにあやすのが大変だった。」と要約するより他はないのだ。だけど、本当はもっとずっと言葉にできない大変さがあったのだ。

本当はずっと、それを誰かにわかってほしかった。でも、結局いつも、現在進行形でこの大変さを経験している人にしか、伝わらなかったのだ。

もっと読みたいと思った方へ。

忖度なし。本音のみ。

鍵付きの、ここでしか読めないあぴママの本音を毎月届けます。無料版とはちがう圧倒的な深さ。

✔ 他人を責めずに自分を好きになる思考法

✔ 反抗期は存在しない。子どものすべてを受け入れ、愛することへのヒント

✔ 自分の物語を生きやすいものに変える方法

購読月の記事は永遠に読めます。

月額600円/いつでも解約OK

あぴママの本音会を見てみる

更新はTwitterでお知らせ!