- 2021年8月5日
- 2026年5月7日
【あぴママの本音】優秀な他者に嫉妬しないための方法論
他者による「優秀」という評価の正体。これを分解すること。そしてあるものを子細に観察することで比較や嫉妬から自由になるという漫画です。
他者による「優秀」という評価の正体。これを分解すること。そしてあるものを子細に観察することで比較や嫉妬から自由になるという漫画です。
自分の考えというのはどのように輪郭を明らかにしていくものなのでしょうか。必ずしも他者の助けが必要なのかそうでないのか。重要なお知らせあり。
思考が柔軟である。頭がやわらかい。この言葉の真の意味は、世間で理解されている意味とは違うとあぴママは考えます。あぴママの考えるこの言葉の意味を漫画にしました。理解しやすく再現しやすいその意味。この意味こそ人の頭をもっともっと柔らかくすることに寄与すると考えます。
不機嫌によって相手をコントロールしようとする人へのもっとも効率的な方法について漫画にしました。この方法を使わずにすめば使わないほうがいいのでしょうが、原理的に使わないで解決するのは困難でしょう。
子どもの自尊心を守る大事な声かけについて漫画にしました。小学校中学年を過ぎたらおそらく子どもにとってはすでに既知のことを親は言い続けることになります。それによる関係の悪化を防ぐための声かけです。
子どもは自分の成長を客観的には理解していないという話です。しかし反面大人はどんどん期待を大きくしていきます。そのギャップをどのように埋めればよいでしょうか。
誰かと別れたあとに時間差で「あ!失礼なこと言われた」と気づきイライラする。そんなことがありませんか?それを防止するためにはすぐに違和感に気づく必要があります。その気づき方ついて文章と漫画にしました。
いくら他人に尽くしてもモヤモヤせずに済む方法について漫画にしました。モヤモヤするのはすべて自分が悪いというところから出発した独自論です。
勉強よりも大事な教育続編です。大人には陳腐なアドバイスも子どもの柔軟さを前にするとぐんと効くこともある。俯瞰視を促すアドバイスについて。
他人のネガティブな発言に影響されない方法。まったく簡単ではないけれど、たった一つあります。過去には夫のネガティブ発言に影響を受けまくりだったあぴママが変化した方法を紹介します。
「他者のため」という思考を使い続ける限り必ず壁にぶつかります。実態に伴っていないからです。あえて自分のために生きることで他者の動機が見えてきます。他者の動機が見えれば不快なことがあったときも感情を乱さず冷静に対処できます。