- 2021年3月26日
- 2026年3月11日
【あぴママの本音】「できる、やれる」が私たちの人生をつくる
口を出さない。助けない。褒めない。「褒めて自己肯定感を育てる」という考え方に反対する立場から、子どものそして大人の自己効力感を高める方法を考えていきます。
口を出さない。助けない。褒めない。「褒めて自己肯定感を育てる」という考え方に反対する立場から、子どものそして大人の自己効力感を高める方法を考えていきます。
悩みの核に自分でアプローチして自分で解決するためのひとつの方法論を紹介します。理想の仕事や幸せについても言及します。
思想の芽を養うために必要不可欠な態度について漫画にしました。自分の言葉をあむために自分の考えを構築するために第一段階としては何が必要なのでしょうか。
どうすれば子どもを信じて手をはなせるようになりますか?という質問に答えました。信じてゆるくやる子育てにもデメリットがあるのでそれにも触れています。
努力すればあの人のようになれるのに、努力がたりていないから私はできないんだ。それが自分を責める思考の始まりです。人と比較しないためにはどうすればいいか提案したいことがあります。
人間関係のドロドロを引き起こすAさんに対して相談者はある言葉を投げかけます。退職したAさん。相談者はどうするべきだったのでしょうか。
障がい者ってなに?仲良し学級ってなに?子どもに質問されたらどのように答えるのが理想的でしょうか。それにはまず大人自身のこの問題への向き合い方をはっきりさせる必要があります。
インスタグラムのフォロワーさんにきいた、20才の自分に絶対伝えたい事。あるある、ほっこり、今からでも間に合う!?な目白押し。
「ビジネス社会というのは、男と同じだけがんばっても女は報われないようにできているよ。だからかなり覚悟して臨みなさいね。」これは娘への言葉。漫画は、それならどう生きて行くのかを描いたものです。
我が子が学校に行きたくないと言ったなら、親はどのように対応するべきでしょうか。同調圧力やいじめについて事前に子どもにおしえておくべきことがあります。それらをまとめました。
人をカテゴライズする言葉はたくさんあります。しかし人を安易にカテゴライズすることで見えてくるデメリットもたくさんあります。それについての漫画です。