人付き合いのコツ│あぴママびより
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人付き合いのコツ

  • 2020年9月25日
  • 2026年3月25日

子の不機嫌に応戦しない

「親子関係に上下関係は決して必要ない。」というのは繰り返し主張している私の持論です。フラットな関係を目指してはいますが、いくら対等な立場だからといってなんでも言っていいわけではありません。親子とはいえ他人ですからお互いの心理的プライベートゾーンまで踏み込まない。相手の立場を理解し、相手をリスペクトする。失礼な言葉を使わない。これらを徹底して教え込んでいます。

  • 2020年9月7日
  • 2026年3月25日

平等主義をおしつける人々

平等主義を押し付ける人々の原型を幼き小学生の中に見た気がしました。大人はどうやって平穏な心を教えることができるでしょうか。

  • 2020年8月30日
  • 2026年3月25日

お年寄り類型論

私の知っているお年寄りを類型化しました。自分が何者であったかを誇らしげに話すお年寄り。自分が成し遂げたことを誇らしげに話すお年寄り。三番目は?

  • 2020年8月19日
  • 2026年3月25日

あなたを無視する人

あなたを無視する人や攻撃してくる人が現れたらあなたはどうしますか?どうすることが一番倫理的だと思いますか?

  • 2020年7月23日
  • 2026年3月25日

他人の時間をリスペクトする

無料のコンテンツを当たり前と思い、有料になったら文句をいうこと。表現者の時間に対するリスペクトを欠いた一方的な要望。それらを見るたびに嫌気がさしたのは事実ですが、自分だって知らずに加害者になることはある。ということを書きました。

  • 2020年7月13日
  • 2026年3月25日

言わない育児

言わない育児は、幼少時に育った自律心を元に行われる育児だと思います。幼少時にあぴちゃんに関わり育ててくれたみなさんに感謝したいです。

  • 2020年7月3日
  • 2026年3月26日

「与える喜び」を子どもにどうやって教えるか

気前の良さについて我が身をふりかえると 私は、お金やものが自由に手に入らなかった子どもの頃、人に気前よくなにかをあげるということがなかったように思います。親から「ケチな子だ」というようなことを言われ、素直に自分はケチな性格であるというふうに理解してい […]

  • 2020年6月24日
  • 2026年3月25日

他人を自分の規範で縛る

自分と他人の領域は独立しているべきだと頭では理解しつつも、他人を自分の見解を持って批判し縛ろうとしてしまうのは、自分を律しているその縄、行動規範と呼べるものがあなたにとって不快なものであるからかもしれません。

  • 2020年6月14日
  • 2026年3月26日

他人がわたしをつくる

漫画の後に本文が続きます。 他人の肯定を原動力に進むわたしたち あまり認めたくありませんが、自分の人生を顧みても、やってみようと思ったことを他人に相談して肯定や後押しを受けて実現してきた、という気がしてなりません。 そうなると一回一回の他人からの肯定 […]

  • 2020年5月28日
  • 2026年3月24日

あなたの痛みが癒えるとき

漫画のあとに本文が続きます。 薬としての理解と共感 理解され、共感されることにより、傷を癒す。これも立派な一つの方法ですね。幼いうちは、あぴちゃんの痛みを癒すお手伝いをすることはできると思います。成長してきて、痛みがより複雑になってきたら、ちょっとマ […]