- 2021年1月7日
- 2026年3月26日
【あぴママの本音】親子関係はフラットかつフェアであるべき理由
親子関係はフラットかつフェアであるべきだと考える理由を、とある育児相談にのせて丁寧に説明しています。
親子関係はフラットかつフェアであるべきだと考える理由を、とある育児相談にのせて丁寧に説明しています。
3歳児に遊び食べをさせないようにするためには、毅然とした対応が必要です。何回もやっていい対応ではないため、それに応じた注意も必要です。
物事を深く考えるためにはどうすればよいか、という命題にあぴママなりに答えました。三つのステップに沿って説明していきます。どれが欠けてもいけない重要な三点です。
会員のみなさまにお年賀メールをお送りいたします。みなさまの新年が素敵なものになるよう、一通一通心を込めてお送りいたします。
親が子に施してやれる教育は驚くほど少ないと実感しています。ただし、基本的生活習慣と集中力だけは別だと思います。あぴママなりの子どもの集中力を最大限に高める方法をご紹介します。
自己嫌悪は時間の無駄だ、とあぴママは言い切ります。自己嫌悪するくらいなら、ダメな自分を受け入れることにし、自己分析のサイクルを回すほうがよっぽどいいでしょう。という漫画です。
夢を叶えることの鍵を握るのは、努力の"継続"です。しかし残念なことに、人間は具体的な成果が見えないことを継続するほど、お気楽かつ楽観的にはできていないのです。とすれば、夢を本当に叶えるためには、成果が見えないことを継続するための思考法が必須であるということになります。その思考法を漫画にしました。
今の可愛さは、小さな頃の可愛さとまったく質がちがうけど、生意気を言ってもいうことを聞かなくても、どうにかなおしておいたほうがいいんじゃないか、とさえ思う部分もやっぱりぜんぶ可愛いくてオリジナルで、世界でいちばん大切なことに変わりはないのでした。
人は他人の動物的対応にいかにして臨むべきなのか。これに関して考えるようになった壮絶な経験を漫画にしました。最後は親への感謝で結んでいます。
育児に協力とはなんだろう 共働きだったこともあり、育児は夫と半々で行ってきましたので「パパ、協力的でいいね」などと言われることが多くありました。だいたい同年代以上の歳の頃合いの人からこういう言葉をいただいたものです。もちろん良い意味で褒めてくださって […]
「論理的思考能力は心に効く。」と思うようになった経緯と、それが実践できるようになるまでに役立った本を三冊紹介します。
「大丈夫。きっとなんとかなるよ」のアドバイスを信じることができなかった人に、提案したい考え方の切り口があります。それは「柔軟性」という言葉に関係があります。
いつも実践できていたわけではないのですが、基本的にはこの年齢の子にはこちらが譲歩するべきだな、と思っていました。2歳児に忍耐力や我慢する力など身につけさせてしまうほうが弊害が大きいと思っていたからです。