一蓮托生物語│あぴママびより
一蓮托生
おい、一蓮托生でみんなで残るぞ。
私に部下ができたら絶対に先に帰してやろう。
数年後
夜泣きの赤子をおいて逃げようとする夫
おい、一蓮托生だろうがよ!

典型的な体育会系日本企業に勤めていた時、上司から「一蓮托生」という言葉が出た時は非常にげんなりさせられたものです。それまでの人生で、空気を読まないで生きてきた場合は、なおさらそういう概念がきついのです。

今ではそういうものだなと受け入れられるのですが、ところ変われば自分もこの言葉を使ってしまっていたということを表現しました。でも、育児においては「一蓮托生」って使ってもいいのではない…?

セーフ?アウト?どうでしょうか。

もっと読みたいと思った方へ。

忖度なし。本音のみ。

鍵付きの、ここでしか読めないあぴママの本音を毎月届けます。無料版とはちがう圧倒的な深さ。

✔ 他人を責めずに自分を好きになる思考法

✔ 反抗期は存在しない。子どものすべてを受け入れ、愛することへのヒント

✔ 自分の物語を生きやすいものに変える方法

購読月の記事は永遠に読めます。

月額600円/いつでも解約OK

あぴママの本音会を見てみる

一蓮托生
更新はTwitterでお知らせ!