- 2021年8月5日
- 2024年4月19日
【あぴママの本音】優秀な他者に嫉妬しないための方法論
他者による「優秀」という評価の正体。これを分解すること。そしてあるものを子細に観察することで比較や嫉妬から自由になるという漫画です。
他者による「優秀」という評価の正体。これを分解すること。そしてあるものを子細に観察することで比較や嫉妬から自由になるという漫画です。
文章能力をつける方法を個人的経験から考察してみました。そしてその考察はわたしが子どもの文章教育に焦らない理由です。
4歳児から、よそのおうちではいいのになぜ我が家はいけないのか?と問われるのがストレスであるという育児相談に答えました。
思考が柔軟である。頭がやわらかい。この言葉の真の意味は、世間で理解されている意味とは違うとあぴママは考えます。あぴママの考えるこの言葉の意味を漫画にしました。理解しやすく再現しやすいその意味。この意味こそ人の頭をもっともっと柔らかくすることに寄与すると考えます。
自分なりの仮説をたてて、育児に絶対後悔しないという生活を組み立て実践してみたら本当に今のところ全く後悔していないので、お勧めするエントリーです。
過去一番に炎上した漫画に、料理観と他者にするべき論を押し付けてしまいがちな方々への思いをのせてみました。料理に愛情を込めるべきか?という視点にそったおもしろい記事も紹介しています。
不機嫌によって相手をコントロールしようとする人へのもっとも効率的な方法について漫画にしました。この方法を使わずにすめば使わないほうがいいのでしょうが、原理的に使わないで解決するのは困難でしょう。
子どもの自尊心を守る大事な声かけについて漫画にしました。小学校中学年を過ぎたらおそらく子どもにとってはすでに既知のことを親は言い続けることになります。それによる関係の悪化を防ぐための声かけです。
子どもは自分の成長を客観的には理解していないという話です。しかし反面大人はどんどん期待を大きくしていきます。そのギャップをどのように埋めればよいでしょうか。
1〜4歳までの育児でなにを重点的に教えるべきか、そしてそれ以降に教えるべきこと。他者に動いてもらうストーリーをつくる練習とはどういったものか、漫画にしました。