- 2021年3月12日
- 2026年3月25日
2種類の怒り方を使い分ける
親から子への怒りには2種類あります。ひとつは、本当に怒っていいもの。もうひとつは本気で怒ってはいけないもの。しっかり使い分ける、というお話。
親から子への怒りには2種類あります。ひとつは、本当に怒っていいもの。もうひとつは本気で怒ってはいけないもの。しっかり使い分ける、というお話。
「小学五年生の担任が、計算記号を定規でかくように指導しています。そのことにモヤモヤします。」という人生相談。あぴママの答えは?
努力すればあの人のようになれるのに、努力がたりていないから私はできないんだ。それが自分を責める思考の始まりです。人と比較しないためにはどうすればいいか提案したいことがあります。
「教育は投資という言葉にモヤモヤする」という意見があります。今回はそんな意見とその理由について簡単にまとめました。アンケート結果と漫画です。
人をカテゴライズする言葉はたくさんあります。しかし人を安易にカテゴライズすることで見えてくるデメリットもたくさんあります。それについての漫画です。
もう子どもに怒らない第四弾です。このシリーズでは自分の感情をコントロールする方法について取り上げていますが、今回は自分のイライラのきっかけを説明することの重要性を漫画にしました。
子どもへのアンガーマネジメントを考えるシリーズ第三弾です。自制心は消耗するという衝撃的ともいえる心理学上の事実をご紹介しています。自制心を制御することができれば怒りもコントロールできることを提案しています。
自己嫌悪は時間の無駄だ、とあぴママは言い切ります。自己嫌悪するくらいなら、ダメな自分を受け入れることにし、自己分析のサイクルを回すほうがよっぽどいいでしょう。という漫画です。
怒りをコントロールできるようになるのには、とても時間がかかります。決して一朝一夕で達成できるものではないし、あなたは天使にはなれないのです。ただし、変化のきっかけはいつでも作ることができると思います。