あぴちゃん流、論破術。
なんの話をしているのか。
「勉強したいのに、できない!」その葛藤が強い子どもに対する説明。
あぴちゃんにわたしの偽善がためされる瞬間。
海外にひとりで出かけてみるというのは、もっとも手っ取りばやく自己変革を促せるコスパとタイパのいい行動のひとつではないかしら。
全くなにもしないことが、いちばん大事だったりするという話。
愛されて育った子は、親の我慢や苦労などは露ほども気にしないという件について。
先生の優しい振る舞いに、なぜだかあぴちゃんはイライラが止まらないようです。
レッテルをくっつけられると、そのレッテルどおりに生きてしまう。そんなところが人間にはありますね。
「自分がないんです。 だから自分の話すことにも自信がなく、人前で話すのは苦手です。」この相談に応えました。
ロールモデルとかじゃなく「どんな風にも生きられる」ということは、本やWEBでは、学べないと思っている。
子どものせいで、あれができないこれができない。そんなことを言う前に、感じてみること。
あぴちゃんにうんざりの夏休みを赤裸々に描いたよ。
わたしが唯一、ママ友がほしくてたまらなくなる機会について漫画にしました。
子どもに言っちゃいけない言葉。あぴちゃんによると...?