【本音】わたしたち、なんのために生きるのか│あぴママびより
わたしたち、なんのために生きるのか

【本音】わたしたち、なんのために生きるのか

わたしたちはなんのために生きるのか。なんのために働くのか。

今日はこの問いに答えます。

目の前が暗ければ暗いほどに、もやがかかっていればかかっているほどに、このような問いにぶつかる頻度が多くなる。それが人生なのではないでしょうか。

なんで目の前が暗くなるのかというと、「努力」という言葉の意味をはき違えているからだとわたしは思います。

わたしは、体育会系の根性論とか、社会で尊ばれるいわゆる「努力」という言葉が好きではありません。そういう概念から逃げまくってきたのが、わたしの人生です。

そんなわたしが語る独自の「努力論」をもとに、「なんのために生きるのか」ということをテーマに漫画を描きました。

皆さんは、努力の意味を勘違いされていないですか?

社会で尊ばれる「レールの上にある努力」は「怠慢」に過ぎません。じゃあなにを努力と呼ぶのかというと「勇気を以て今までとは違う生き方を選択し続けること」これが、努力という言葉のほんとうの意味です。

間違った方向に「努力」を続け、「なんのために生きるのか」という問いにしばしば直面せざるを得ない方に読んでほしい漫画を描きました。

わたしたちはなんのために生きるのか。なんのために働くのか。哲学嫌いのあぴママによる哲学をどうぞ。

わたしたち、なんのために生きるのですか
わたしたち、なんのために働くのですか
子どものため、とか、大切な人のため、とか言うとおさまりがよく綺麗。
人はなんのために生きるのか。そういう哲学的問いに日々向き合いがちな人からこの問いをぶつけられ、そのたびに怒りにわなわな震えがちな私である。
なんで毎回律儀に怒るのかというと、私は哲学の人じゃないからというのもあるし、後述する理由もある。しかし今日はがんばって答える。なんのために生きるのか。私なりの答え。

もっと読みたいと思った方へ。

忖度なし。本音のみ。

鍵付きの、ここでしか読めないあぴママの本音を毎月届けます。無料版とはちがう圧倒的な深さ。

✔ 他人を責めずに自分を好きになる思考法

✔ 反抗期は存在しない。子どものすべてを受け入れ、愛することへのヒント

✔ 自分の物語を生きやすいものに変える方法

購読月の記事は永遠に読めます。

月額600円/いつでも解約OK

あぴママの本音会を見てみる

わたしたち、なんのために生きるのか
更新はTwitterでお知らせ!