当事者意識がいらないとき。│あぴママびより
当事者意識がいらんとき。車の中で運転手と助手席の人が乗っており、後部座席の人が「ふ〜 ようやく難所を抜けたワ‼ ハァハァハァ」と安堵している場面。
乗り物の中でキャラクターが汗をかきながら「ふー ようやく難所を抜けたワ!! ハァ、ハァ、ハァ」と叫んでいる漫画。車内には刀を持つ人物と本を持つ人物が座っている。
車内で子どもが怒りの表情で「なんで親父が言うんだよ!!なんもしてないくせに!!」と叫び、隣の大人と後部座席の人物が困惑している漫画のコマ。
車内の場面。吹き出し「ほんとだよ パパ 助手席にも 座ってねぇじゃん」。ナレーション「見なけりゃいーでしょ あぴちゃんなんて 助手席に座って ドッキドキのシーンも あえて見ずにティクトクしてるのに
バスの車内で子どもが向かいの運転手の顔を見ながら「向かいの運転手の顔がみんなイラついて、んの見て、おもしれぇって思いながらティックトックしてた。」と話している漫画のコマ。
車内で子どもがウィンドウウォッシャーレバーを握り「ママ運転へたくそだもんな~。」と言う。ナレーション「ドッキドキのシーン、見なくても、いいのに手に汗握る人もいれば俯瞰しておもしれ~と思う人もいる。個性のちがいっておもしろい。あなたはどっち?

車にのって家族で出かけるのはあぴママ家の比較的あたらしい習慣ですが、車に乗るたびに、パパとあぴちゃんの性格が違いすぎることを発見して、とってもおもしろいです。

毎回のように、おもしろいです。

パパはとにかく怖がりで、慎重で、石橋をたたきまくってから渡るタイプです。

あぴちゃんは、石橋の危険性をそもそもよくわかっておらず、何食わぬ顔でさっさと渡ってしまってから、あとから危険だと知り眉ひとつ変えずに「へーーーーー。」とか言ってるタイプです。

あなたはどちらのタイプですか?

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当事者意識がいらんとき。車の中で運転手と助手席の人が乗っており、後部座席の人が「ふ〜 ようやく難所を抜けたワ‼ ハァハァハァ」と安堵している場面。
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