【あぴママの本音】何を言われても傷つかない。究極のスルースキルを身につける方法│あぴママびより
何を言われても傷つかない。究極のスルースキルを身に着ける方法。

【あぴママの本音】何を言われても傷つかない。究極のスルースキルを身につける方法

我々人間は、基本的にブレブレです。Aだと自分では思ったとしても他者からの「Bだ!」という強い主張があると、自信が揺らぎ、ざわりと心が不安になります。

また、他者から心が傷つくようなことを言われると、その言葉はずっと記憶に悪残りし、そのあと何日も心を乱されることもあります。

こういうものからほとんど自由になり、自分の気持ちと感覚だけを強く信じて生きていけることができればどんなに心が軽いでしょうか。それを強く信じることができさえすれば、他者の言葉の矢が飛んできたって、するりとかわすだけです。

今日は、ほとんど自分だけを信じて生きていて、あんまりぶれない人の頭の中がどうなっているのかをつぶさに漫画にしてみました。

すぐには無理かもしれないけれど、こういう人が何を考えて生きているのかを知りさえすれば、定義を理解し応用して自分なりに人生に活かしていくことができるはずです。

今日は実際の人生相談として届いた例や、私の娘に起きた出来事を元に、解説の漫画を展開していきます。今日もどうぞお楽しみくださいませ。

人は、人の言葉により大いにぶれる。戸惑うこともあれば、心を傷つけられることもある。
悩んで悩んでかかった時間を輝ける実に昇華できるならよいが、苦しむだけなので無駄である。
キーワードは稚拙な欲求と稚拙な論理。
ブレまくり傷つきまくる人の声は私の元によく届く。
また、これはぶれまくる例とは違うが、先生の言葉に真っ向からイラつく我が娘の例も同質のもの。

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