- 2021年4月25日
- 2026年3月25日
【あぴママの本音】他人のネガティブ発言に影響されない方法
他人のネガティブな発言に影響されない方法。まったく簡単ではないけれど、たった一つあります。過去には夫のネガティブ発言に影響を受けまくりだったあぴママが変化した方法を紹介します。
他人のネガティブな発言に影響されない方法。まったく簡単ではないけれど、たった一つあります。過去には夫のネガティブ発言に影響を受けまくりだったあぴママが変化した方法を紹介します。
数々の育児の失敗のうちのひとつのエピソードです。不安や怖さへの安心を人質にとるようなことは子どもに対しては絶対やっちゃいけないと思う。本当に反省です。
生きるのをぐんと楽にしてくれた、「他人を許して自分を好きになる超簡単な思考法」。これについて詳しく漫画にしました。
大人の文脈を子どもがいつも理解できるわけはない。一瞬を切り取ってみればいくら大人に大義名分があろうと子どもにとって自分は被害者かもしれません。子育てに戦略的寛容さをという考えについての投稿です。
親から子への怒りには2種類あります。ひとつは、本当に怒っていいもの。もうひとつは本気で怒ってはいけないもの。しっかり使い分ける、というお話。
人間関係のドロドロを引き起こすAさんに対して相談者はある言葉を投げかけます。退職したAさん。相談者はどうするべきだったのでしょうか。
もう子どもに怒らない第四弾です。このシリーズでは自分の感情をコントロールする方法について取り上げていますが、今回は自分のイライラのきっかけを説明することの重要性を漫画にしました。
習い事への行きしぶり、どう対応するべき?「なら行かないでいいよ」とは絶対言えなかった昭和生まれがうんうん悩んでたどりついた結論とその思考過程をどうぞ。4コマだけなら非会員もお楽しみいただけます。
子どもへのアンガーマネジメントを考えるシリーズ第三弾です。自制心は消耗するという衝撃的ともいえる心理学上の事実をご紹介しています。自制心を制御することができれば怒りもコントロールできることを提案しています。
自己嫌悪は時間の無駄だ、とあぴママは言い切ります。自己嫌悪するくらいなら、ダメな自分を受け入れることにし、自己分析のサイクルを回すほうがよっぽどいいでしょう。という漫画です。
根拠にうすく、ソースに乏しい他人の話。私たちはなぜそれに簡単に傷つけられてしまうのでしょうか。それについての対策を考えてみます。漫画だけは無料で読めるのでどうぞ。
怒りをコントロールできるようになるのには、とても時間がかかります。決して一朝一夕で達成できるものではないし、あなたは天使にはなれないのです。ただし、変化のきっかけはいつでも作ることができると思います。