今回は、Voicyの紹介漫画というか、その関連で言いたいこと言った漫画というか…









ある程度メジャーな「美の基準」ってどこの国にもどの集団にも存在してしまうものだし、自分がそのどれからも自由であるなんて絶対に言えないなとは思いますが、やっぱりインスタグラムなんか見ていて思うのは、日本と韓国はけっこうそのバイアスが強めだなぁということです。
メジャー側の美の基準を兼ね備えていたとしても、そういう「○○は美」という一元的な基準を心に強く備えているのって、ほんとうによくないなと思います。真実を見る目がゆがめられてしまうじゃないですか。
そんな状態で、90歳とかまで生きるのなんて、哀れです。
そうなったら可哀想だなぁと思って、あぴちゃんには3歳くらいからいろいろ話して聞かせてきました。やっぱり、大衆が信じていることじゃないことを教えるのってほんとうに難しいなと思うんです。頭を使うというか。
なにごともそうです。今回は美の基準についてですけれど、性の問題もそうです。
Voicyでは、こういう美醜とか、いわゆる性教育とか、あぴちゃんにどのように聞かせているのかをよく、取り扱ってます。声のほうが伝えやすいんですね。ほんとうにおもしろいんですが、文章だと、揚げ足をとってくる人がたまにごくわずかですが、発生するのですが、声で同じことを伝えても、揚げ足をとってくる人がいないんですねぇ。皆無です。
生の声だから、意図が伝わりやすいんだろうなぁ、と考えてます。だからこそ発信者としても「誤解の生じやすいトピックはVoicyで」と甘えてしまうところがあります。
Voicyは今月はやけに、アプリから購入してくださる方が多いのですが、WEBブラウザから購入すると500円で、300円近く安く購入できるはずですから、ブラウザからの購入をこちらからはお勧めさせていただきます。
こちらのVoicyにいただきました声をひとつだけ、ご紹介させていただきます。
あぴママのVoicyはこちらです。