- 2020年7月26日
- 2026年3月25日
漫画つき書評:「ざんねんないきもの事典」
小学四年生が大好きな「ざんねんないきもの事典」書評を漫画とともに紹介しています。読書がきらいなあぴちゃんも楽しんで読んでいます。
小学四年生が大好きな「ざんねんないきもの事典」書評を漫画とともに紹介しています。読書がきらいなあぴちゃんも楽しんで読んでいます。
無料のコンテンツを当たり前と思い、有料になったら文句をいうこと。表現者の時間に対するリスペクトを欠いた一方的な要望。それらを見るたびに嫌気がさしたのは事実ですが、自分だって知らずに加害者になることはある。ということを書きました。
2年ほど前までは、あまり学校での話をしてくれなくてそこそこ気をもんだものです。 ときにはこちら側が質問の仕方を変えてみたり。YesかNoで答えられる形で質問をしたあとに、答えをみて、HowとかWhatの質問でつないでみたり、いろいろ試してみたものでし […]
青天の霹靂とでもいえるようなタイミングと急さで、あぴちゃんに変化が訪れました。予想はしていたけれども驚き寂しい毎日です。
チコちゃんに叱られるの「おとうさんとおかあさんといっしょにすごせる時間はあとどのくらい?」という本のレビューも含めた漫画です。
気前の良さについて我が身をふりかえると 私は、お金やものが自由に手に入らなかった子どもの頃、人に気前よくなにかをあげるということがなかったように思います。親から「ケチな子だ」というようなことを言われ、素直に自分はケチな性格であるというふうに理解してい […]
小学校三年生も終わりに近づいた頃から、「自分はこういうイメージをもたれている」ということに似た発言をするようになったように覚えています。公園で久しぶりに再会したお友達と会った時に「久しぶりに会うのだったらいつもしている髪型をしてくればよかったな」と言 […]