- 2021年12月2日
- 2026年3月11日
【人生相談】全ての生きづらさは少数派であるという感覚からきている。ではどうすればよい?
少数派が自分のための居場所をつくる方法についてあぴママの考えていることを描きました。小さな漫画付きです。
少数派が自分のための居場所をつくる方法についてあぴママの考えていることを描きました。小さな漫画付きです。
自分の優位性をみとめると、たちまち他者を見下げてしまう心の不思議。これを完全に打破する思考法を漫画にしました。
不安を無効化する考え方を漫画にしました。文章では、不安を行動力の源泉にするべきではない理由についても書きました。
ママだって自分の好きなように生きてもいい。こんなメッセージに勇気づけられる人の心理について考察。
私が子どもの幼少期に「大好き」と言わなかった理由について私見を表現しました。
すべてのストレスの源。それは〇〇であると断言します。それならストレスフリーに生きるためにはこうすればよい。そんな漫画を書きました。
困難を比較的容易に乗り越えられるひとは頭の中で何をおこなっているのか。ひもといてみればそれはとても簡単でなじみのあるあの力だったという話です。能力に個体差はあるけれど、その力を知ればきっと使いこなせるはず。
他者による「優秀」という評価の正体。これを分解すること。そしてあるものを子細に観察することで比較や嫉妬から自由になるという漫画です。
自分の考えというのはどのように輪郭を明らかにしていくものなのでしょうか。必ずしも他者の助けが必要なのかそうでないのか。重要なお知らせあり。
思考が柔軟である。頭がやわらかい。この言葉の真の意味は、世間で理解されている意味とは違うとあぴママは考えます。あぴママの考えるこの言葉の意味を漫画にしました。理解しやすく再現しやすいその意味。この意味こそ人の頭をもっともっと柔らかくすることに寄与すると考えます。
誰かと別れたあとに時間差で「あ!失礼なこと言われた」と気づきイライラする。そんなことがありませんか?それを防止するためにはすぐに違和感に気づく必要があります。その気づき方ついて文章と漫画にしました。