- 2021年10月4日
- 2026年3月24日
【あぴママの本音】ケーキを喜ばない娘。私はどうすればよかったの?
誕生日ケーキを喜ばない子どもにどう対応するのが正しかったのかという育児相談に回答しました。
誕生日ケーキを喜ばない子どもにどう対応するのが正しかったのかという育児相談に回答しました。
すべてのストレスの源。それは〇〇であると断言します。それならストレスフリーに生きるためにはこうすればよい。そんな漫画を書きました。
子どもの批判的思考能力を育てるために親にはなにができるかを漫画にしました。親が賢くなくてもよい毎日使える簡単な会話法です。
自分の子どもを愛せない。自分の親を愛せない。そんな悩みを抱えている方に。また愛を存続させたい恋人がいる方に。新しい考え方を提案します。
他者による「優秀」という評価の正体。これを分解すること。そしてあるものを子細に観察することで比較や嫉妬から自由になるという漫画です。
思考が柔軟である。頭がやわらかい。この言葉の真の意味は、世間で理解されている意味とは違うとあぴママは考えます。あぴママの考えるこの言葉の意味を漫画にしました。理解しやすく再現しやすいその意味。この意味こそ人の頭をもっともっと柔らかくすることに寄与すると考えます。
誰かと別れたあとに時間差で「あ!失礼なこと言われた」と気づきイライラする。そんなことがありませんか?それを防止するためにはすぐに違和感に気づく必要があります。その気づき方ついて文章と漫画にしました。
愚痴とはおうおうにして相手を否定するということ。相手を否定しなければならないのは、自分自身が大切にしているものを相手に侵されたからとも考えられます。自己が安定している森さんは愚痴も爽やか。
漫画のあとに本文が続きます。 薬としての理解と共感 理解され、共感されることにより、傷を癒す。これも立派な一つの方法ですね。幼いうちは、あぴちゃんの痛みを癒すお手伝いをすることはできると思います。成長してきて、痛みがより複雑になってきたら、ちょっとマ […]
漫画のあとに本文が続きます。 これは、本当に子どもによると思います。 あぴちゃんの場合、はじめから終わりまでの直線がとても大事で、ほっとけばずーっと集中しています。しかし、親がちゃちゃを入れると途端に自信がなくなり、親への質問が多くなってしまいます。 […]
ママ友はいなければいないほど、我が子が可愛くなる。他の子どもと比較することがないので心も楽になり、余裕もできる。その圧倒的メリットについてあぴママが漫画にしました。