ママ疲弊気味の夏休み│あぴママびより
ママ疲弊気味の夏休み

ママ疲弊気味の夏休み

ママーきてー!宿題やるー!
ごめん遅れた。ところでなんで宿題やってないの?
ママがくれば宿題やったのにねぇ。
一人でやんなさいよ!

甘やかして育てるとこうなるので、お気をつけください…

やはり一人っ子だというのはありますよね。対応できちゃうからやっちゃう。付き合う余裕があるから付き合っちゃう。そうなると子どもは調子にのりますね。

でもさすがに小学六年生になってくると「自分は調子にのっている」「甘やかされている」「許されている」そういうことを感じ取れるようになってきます。ですから、親が仕事が忙しそうだったり余裕がなさそうだったりすると勝手にひとりでなにかしらに取り組んでいます。こうしてわがままを言ってくるのは親が比較的暇そうにしているときですね。おもしろいです。

 

もっと読みたいと思った方へ。

忖度なし。本音のみ。

鍵付きの、ここでしか読めないあぴママの本音を毎月届けます。無料版とはちがう圧倒的な深さ。

✔ 他人を責めずに自分を好きになる思考法

✔ 反抗期は存在しない。子どものすべてを受け入れ、愛することへのヒント

✔ 自分の物語を生きやすいものに変える方法

購読月の記事は永遠に読めます。

月額600円/いつでも解約OK

あぴママの本音会を見てみる

ママ疲弊気味の夏休み
更新はTwitterでお知らせ!