きらいな食べ物をおしつける母親を論破する方法。│あぴママびより
きらいな食べ物をおしつける母親を論破する方法。食卓でイワシが置かれた前で子どもと母親が向かい合って座っているイラスト。

きらいな食べ物をおしつける母親を論破する方法。

食卓でイワシを前に子どもと母親が向き合うシンプルな線画イラスト。上部に「きらいな食べ物をおしつける母親を論破する方法。」と書かれている。
2人が食卓でイワシ料理を食べており、一方が「イワシもちゃんと食べてね。すごく体にいいの。あぴちゃんのために作ったのよ〜。」と話している漫画のコマ。
食事中の2人の人物が描かれた漫画。一方が「うちヤダ ホネ見えてるもん ホネあるからムリ」と言い、もう一方が「なーに言ってるの イワシはねぇ、ヨワシっていうの‼ 骨が弱くて丸ごとたべれるの‼」と反論している。
食事中の2人が描かれた漫画。右の人物が「ホネあるからムリだから」と言い、左の人物が「あらもう仕方ないねぇ‼︎見ときなさい」とヒョイと箸を伸ばす場面。
2人がテーブルで箸を使って食事中。左の人物は眉をひそめ怪訝な表情で「?」マークが浮かび、右の人物は大きな耳をもつうさぎ風の見た目で食事に集中している。
2人がテーブルで食事をしており、一人が口をもぐもぐさせながら「モグモグ モグモグ モグ」と咀嚼音を立てて食べている漫画のコマ。
食事中の2人。うさ耳の人物が箸で食べ物を口に運び「ゴクン。」と飲み込む音が聞こえ、隣の短髪の人物がニヤリと横目で見ている。
食事中の2人、左の人物が得意げな顔(ドヤ顔)で「ホラ~。骨まで食べられるでしょうが~‼」と話し、右の人物は黙って食べている漫画のコマ。
食卓で食事中の子どもが「ママ何やってんの?」と問いかけ、隣に座る母親が「え?」と驚いた表情で振り返る漫画のコマ。
あぴちゃんプレゼンツ「親を論破する方法」。子どもが「今してんのはうちが骨を食べれないっていう話であって、ママが食べれるか食べれないかの話じゃないでしょ」と主張し、親が「た、たしかに…」と返す漫画。

あぴちゃん、親のよくやる「意図的な主語な肥大化」をずばり見抜いてきます。

頭の中どうなってるんでしょうか。

ママはもう、ついていけません。

これを読んだお子さんがた、あぴ姉ちゃんをどうかご参考に。

そしてこれを読んだ親御さんがた、あぴちゃん漫画はお子さんたちへの禁書ですね笑

ところでプレミアムボイシーでは、「子どもがアプリでクソオジと出会ったその時に。」という話、してます。こういう状況は誰しもに訪れるもんだと思います。コメントを見たら、「私も子どもの頃やってたわ〜」なんて声も。

おそらくわたしはこういうのに過剰反応する方で、そんなわたしがどのようにこの問題に対処したか、話しました。露骨に禁じたら逆によくないと、そう感じてます。

じゃあどうするの?同じような問題に頭を悩ませる方には参考になる話と思います。というか最高のオチがついてる話だからエンタメとして聴いて!

子どもがアプリでクソオジと出会ったその時に。

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きらいな食べ物をおしつける母親を論破する方法。食卓でイワシが置かれた前で子どもと母親が向かい合って座っているイラスト。
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