- 2021年5月27日
- 2026年3月25日
行きしぶりの新一年生、その後
学校への行きしぶりが激しかった新一年生がどうなったのか。それについての漫画です。幸せは自分の努力の結果なのか。疑問をつきつけます。
学校への行きしぶりが激しかった新一年生がどうなったのか。それについての漫画です。幸せは自分の努力の結果なのか。疑問をつきつけます。
生きるのをぐんと楽にしてくれた、「他人を許して自分を好きになる超簡単な思考法」。これについて詳しく漫画にしました。
インスタグラムのフォロワーさんにきいた、20才の自分に絶対伝えたい事。あるある、ほっこり、今からでも間に合う!?な目白押し。
「ビジネス社会というのは、男と同じだけがんばっても女は報われないようにできているよ。だからかなり覚悟して臨みなさいね。」これは娘への言葉。漫画は、それならどう生きて行くのかを描いたものです。
おごられたくないのにおごってくる彼。言われるがままにおごられる彼女。そしておごったのだから感謝してほしいという彼の主張。あぴママがこの相談を読み解いていきます。漫画は無料です!
もっとも良き希望の持ち方とはなんでしょうか。「終わったら」ではなく、「いつか終わる」ことを前提に今を楽しむ術を教えたい。
どう冷静に見ても、あぴちゃんの子育てはけっこう大変だったと思うのだけど、あれ以来夫は自分たちの子育ては楽なんだと信じ込んでしまった様子であり、私からみると滑稽にも思えたほどでした。 本人にとってはそれはプラスに作用していたようだし、「自分たちの子育て […]
物事を深く考えるためにはどうすればよいか、という命題にあぴママなりに答えました。三つのステップに沿って説明していきます。どれが欠けてもいけない重要な三点です。
自己肯定感に他者からの承認が必須であるという立場がありますが、あぴママの立場とは少しちがいます。私は自己肯定感は自分で上げることができると思っています。
夢を叶えることの鍵を握るのは、努力の"継続"です。しかし残念なことに、人間は具体的な成果が見えないことを継続するほど、お気楽かつ楽観的にはできていないのです。とすれば、夢を本当に叶えるためには、成果が見えないことを継続するための思考法が必須であるということになります。その思考法を漫画にしました。
人は他人の動物的対応にいかにして臨むべきなのか。これに関して考えるようになった壮絶な経験を漫画にしました。最後は親への感謝で結んでいます。
「論理的思考能力は心に効く。」と思うようになった経緯と、それが実践できるようになるまでに役立った本を三冊紹介します。