親のストレス│あぴママびより
勉強をみてやるママ

コロナウィルスによる休校で、ずっと娘が家にいるので、いつもより勉強を多く見てやっております。

昨日書けてた漢字がなぜかけないのよ。ガッツが足りないんじゃないの。
と、昭和生まれのママは思ってしまうけど
積極的に令和を生きる昭和生まれは、そんなことを言っちゃいけないのだ。
効果が最大限になるように調整された声かけは、本音を言えない分、親にはストレスだったり。

時代にあった子育てとは

時代は変わる。これを日々体感していれば、親から受けた教育をそのまま繰り返してどうにかなると思う方が間違いだ。だけど、その都度ベストな道を模索するのも、頭を使う分なかなかしんどい。

答えは目の前にある。今この時代を生きるこの子にとってもっとも得が多くて、効率的な方法は何か。それをとると、必然的に自分を曲げることになるからまた難しい。

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