- 2020年7月11日
- 2020年7月11日
小学生の自立はいつもちょっと寂しい
青天の霹靂とでもいえるようなタイミングと急さで、あぴちゃんに変化が訪れました。予想はしていたけれども驚き寂しい毎日です。
青天の霹靂とでもいえるようなタイミングと急さで、あぴちゃんに変化が訪れました。予想はしていたけれども驚き寂しい毎日です。
チコちゃんに叱られるの「おとうさんとおかあさんといっしょにすごせる時間はあとどのくらい?」という本のレビューも含めた漫画です。
気前の良さについて我が身をふりかえると 私は、お金やものが自由に手に入らなかった子どもの頃、人に気前よくなにかをあげるということがなかったように思います。親から「ケチな子だ」というようなことを言われ、素直に自分はケチな性格であるというふうに理解してい […]
小学校三年生も終わりに近づいた頃から、「自分はこういうイメージをもたれている」ということに似た発言をするようになったように覚えています。公園で久しぶりに再会したお友達と会った時に「久しぶりに会うのだったらいつもしている髪型をしてくればよかったな」と言 […]
何かを覚える勉強より、考える力を養う勉強、これを最重要視しています。早期教育には懐疑的であり、遊びながら考える感覚を養える知育に重きを置いてきました。
そんなに大事にする!? って思うほどしっかり面倒を見ています。嬉しいことがあったらぬいぐるみたちに報告するし、均等に添い寝してだれからも不満を買わないように気遣いも抜かりないです。 大人がうちに遊びに来てくれて、それがあぴちゃんのおめがねにかなう大人 […]
どんなことにも自分がこれを選ぶということの理由、論拠を頭の中からうまいこと引っ張り出してそれを相手にわかるように伝える。子どもの頃からそれだけは身に付けさせてやりたいスキルです。
小学生によるオンラインゲームいじめ。あぴちゃんはいじめの当事者じゃなく、仕組みやシステムを批判する立場をとっているようです。