【あぴママの本音】人間本来の時間軸とは│あぴママびより

【あぴママの本音】人間本来の時間軸とは

一月一日は朝十時、ひとり和室の大きな窓を頭に空を見ながら2027年の始まりまでトリップ。この一年がどうなっていくか感じ取ってみた。
でもやはり既存の常識的時間軸観にのっとるとこういうイメージワークはとても難しい。今年の1月、2月、3月と進めてみても時を進ませれば進めてみても時を進ませれば進ませるほど
いき先にモヤがかかり、未来を観るというこころみ自体が頓挫する。
大多数の人はこの時点で試みをあきらめ、正月の特番などをいそいそと見始めるもんなんじゃないか。特番おもしろいもんね。
わたしはリビングで特番に興じるおじさんを横目に、あつあつの緑茶をタンブラーにいれ
いつもの田んぼのあぜ道をとおりおなじみの空地のベンチにすわりに行った。
太陽はポカポカとあたたかい。目の前は広~い草っ原。
変えられない過去の上に今があり、見ることのできない未来が眼前に広がっているという既存の常識的時間軸にのっとると世界ってとっても不自由なものだね。でも・・・
これが常識的時間軸だとすると

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