- 2021年7月30日
- 2024年4月19日
【本音】子どもの文章力に全く焦りを感じていない本当の理由と大人の文章力のつけ方
文章能力をつける方法を個人的経験から考察してみました。そしてその考察はわたしが子どもの文章教育に焦らない理由です。
文章能力をつける方法を個人的経験から考察してみました。そしてその考察はわたしが子どもの文章教育に焦らない理由です。
思考が柔軟である。頭がやわらかい。この言葉の真の意味は、世間で理解されている意味とは違うとあぴママは考えます。あぴママの考えるこの言葉の意味を漫画にしました。理解しやすく再現しやすいその意味。この意味こそ人の頭をもっともっと柔らかくすることに寄与すると考えます。
リアルではいい人なカリスマの先輩。しかしSNS上の発言が配慮に欠きます。それはなぜでしょうか。また先輩の素敵な部分のみに着目して付き合っていくにはどんな方法があるでしょうか。相談者の悩みにあぴママが回答しました。
人生における成功者とは。彼らのように自分だけの言葉を見つけるためには何をすればよいか。その方法を考えてみました。
「他者のため」という思考を使い続ける限り必ず壁にぶつかります。実態に伴っていないからです。あえて自分のために生きることで他者の動機が見えてきます。他者の動機が見えれば不快なことがあったときも感情を乱さず冷静に対処できます。
物事を深く考えるためにはどうすればよいか、という命題にあぴママなりに答えました。三つのステップに沿って説明していきます。どれが欠けてもいけない重要な三点です。
「論理的思考能力は心に効く。」と思うようになった経緯と、それが実践できるようになるまでに役立った本を三冊紹介します。
「大丈夫。きっとなんとかなるよ」のアドバイスを信じることができなかった人に、提案したい考え方の切り口があります。それは「柔軟性」という言葉に関係があります。
この世の言説はすべてポジショントークととらえること。それは他人の領域を侵さず、自分の領域を侵されないための楽になるための考え方であり、処世術ともいえます。
女性どおしの会話には共感という形態が頻繁にあらわれます。しかし、他人からの共感によって自分の課題を解決することはできません。それらは一時的な快楽にしかならないのです。子育てにおいても全く同様です。