- 2020年5月10日
- 2020年6月11日
現代におけるいい人像
漫画のあとに本文が続きます。 昔のいい人像 右肩上がりで経済が成長していた時代は、周りのみんなととりあえず同じような生き方をすることが一番いい方法だったはず。そのときはそれが最適解だったのだから、その世代の生き方を否定する理由はない。きっとその時代の […]
漫画のあとに本文が続きます。 昔のいい人像 右肩上がりで経済が成長していた時代は、周りのみんなととりあえず同じような生き方をすることが一番いい方法だったはず。そのときはそれが最適解だったのだから、その世代の生き方を否定する理由はない。きっとその時代の […]
漫画の後に本文が続きます。 本当に悪気ない そんなに悪気なさそうだけど、なんとなくウフフ感はあるので、やはりほうれい線を描くことのおかしさというのは理解しているのだと思われます。 年齢を気にする女性が多いので、このじわじわくるシュールさがわかる方も多 […]
漫画の後に本文が続きます。 在宅勤務の真実という投稿ではお話しましたが、あいかわらず家ではひどい格好のあぴママです。そしてそんな自分が全然好きではありません…
葛藤 もうすでに本人が解ける問題で、解き終わりの時間も本人が予想できる場合、ひとりでもちゃんちゃか終わらせていますが、未知の分野はこうなりますね…
あぴちゃんはことあるごとに、神様はいるのかいないのかということについて考えています。 こればっかりはママには立ち入れない領域で、あぴちゃんの思考に入ってはいけない気がします。
漫画のあとに本文が続きます あぴママの極論 誰にとってもけっこう悩ましい問題ですよね、これ。渡した道具を子どもらしい遊び心で、本来とは違う使い方をされるという問題です。 正解ではないかもしれませんが、よっぽどでない限り、放置して愛でています。あえて極 […]
私はよく、あなたが今感じてるその物に対する価値というのは、大人である私にとっての価値と違うと説明してしまいます。それは遠慮のつもりで言っているのですが、今回はうまくラリーを返してきましたね〜あぴちゃん。 あぴママ もう本当に、一日一日の成 […]
漫画のあとに本文が続きます。 非合理に過大視するわたしたち 人間って直近に起こったことや身近な人の話を、どうしても確率として過大視する傾向にあるということを感じます。それは私たちの本能で、たったひとつの小さな失敗が命に関わった頃、そうマンモスが生きて […]
まだまだ安住できない場所にいるとは自覚しつつも、どうも現状に満足してしまっています。いけないいけない。 幸せと野心。これはもっとも両立しづらいもののひとつではないでしょうか。たとえ幸せそうに見えるあの人も、野心でいっぱいだったならきっと心に満足できな […]
これはただの一例に過ぎず、本当にほとんどすべての仕草や口調、考え方において、親のふるまいが子どもの基本設定値になるのだということを日々実感する毎日です。 親子関係は特にそれが顕著だけれども、きっと人間は無意識に一緒にいる人の考え方や表情などをコピーし […]
ボードゲーム大好き あぴちゃんが物心ついたころからたくさんのボードゲームに親しんできました。常に6種類くらいのボードゲームを常備していますが、その中でも繰り返しプレイする鉄板をひとつ紹介したいと思います。 カタン カタン スタンダード版 これは、あぴ […]
漫画のあとに本文が続きます。 「外出自粛、さて何をする?」という記事では描きましたが、あぴちゃんと「これから住んでみたい家」を描くのは2人の楽しいあそびです。 でも今回描かれた家にはオニが住んでいました…。このオニはいったい、誰なのでしょうね。わかり […]
最近ママは息もたえだえ 今までは完全に上から目線で「なるほど、こういうことも疑問に思うようになったのかあ」などと目を細めていたけれど、最近様相が変わってまいりました… 「ママ、どうして…」と冒頭の言葉があるだけで身構えてしまいます。 なんて答えたか […]