- 2024年10月17日
- 2026年4月18日
【本音会】反抗期は存在しない。「子どものすべてを受け入れ、愛することへのヒント」
子どものすべてを受け入れ愛するって、具体的にはどうすればいいの?これの決定的な答えを漫画にしました。
子どものすべてを受け入れ愛するって、具体的にはどうすればいいの?これの決定的な答えを漫画にしました。
他者と自分の線引きがしっかりしていれば、人に対してイライラもやもやすることはそうそうないんじゃないでしょうか。
なんかイライラするときは、認知ギャップが隠れている。子どもの見た目の大きさに引っ張られない。期待しすぎない。親が心を整えるための漫画。
フラットな関係を目指すこと。これは一番やってはいけないことなのではないか。あぴママが持論を漫画で展開しました。
子どもを怒ったあとに罪悪感にさいなまれる人が「怒りはよくない」というモノサシを手放すことができるような漫画を目指しました。
親をバカと呼ぶこと。表層だけではとらえきれない大きなテーマがそこにある。許すか許すまいか。