小学五年生、尊敬するの巻│あぴママびより
小学五年生の畏怖

小学五年生、尊敬するの巻

ただいまー。六年生のゆうちゃんと帰ってきた。
やっぱり六年生はすごいね。
修学旅行で部屋に鍵がついていないのが嫌だって言ってた。
うちだったら枕投げたのしみだなぁで終わるわ。
六年生って頭いいんだなぁ。

知能が年次によって発達していく世界を生きる者の発言。

それってよく考えるとおもしろいですよね。大人になっちゃうと、年齢によって賢さは必ずしも相関しないから、わぁあの人50歳だから賢い〜!とはなりませんもんね。子どもの世界も必ずしも年次に相関しているわけではないのでしょうが、それでも日々六年生の賢さを目の当たりにして感心するあぴちゃんが私はおもしろいです。

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