【あぴママの本音】ゆるい育児によりリスクを抱えるのは子ども│あぴママびより

【あぴママの本音】ゆるい育児によりリスクを抱えるのは子ども

どちらかというとゆるい育児を実践してきたのではないかと思っている。
根拠のないルールを子どもに押し付けないということ。
ママはみんなの親と違ってゆるいからうちはラッキーだわ。
そんな私がかく漫画は基本姿勢が緩いのだろう。読者からたまにこんなメッセージが届く。
こうあるべきに縛られすぎて娘を縛りすぎました。
しかし緩い育児も考えものであるという考えものであるということを漫画にしていく。
こうあるべきあるべき論で縛った方が良かったかもしれないという結論である。

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