子ども嫌い。産んだら好きになるのか。│あぴママびより
子ども嫌い

子ども嫌い。産んだら好きになるのか。

若い頃子どもが嫌いだった。
2歳児を見てあざといと思うほどに嫌いだった。
そんな私も自分の子どもが生まれて
もちろん小さいので愛玩的要素にかわいいと思うことはあったが
面白いなと思うことが多かった。
あぴちゃんがというより子ども全般がいまではかわいい
変わっていく者の観察はとても面白いものだとおもう。

これはつい最近いただいた「産んだら子どもを好きになれるのか?」という質問への私なりの回答です。

別に一緒に住む子どももいなくて子どもが嫌いならそのままでも全然いいと思います。好みというのは変えられないし、子どもが嫌いであっても生活に支障が出ることはありません。仕事が嫌いなら生活に支障がでますが…。

ただ子ども嫌いという人の中には、意外と好きになれちゃう人もいるかもしれません。私のように。

私は子どもがどちらかというと苦手でした。まぶしくてうるさい、という印象。自分も子どもだったくせにね〜と今では思いますが、印象というのは体験を通さないと変わるものでもないんですよね。

今では結構子どもが好きな方だと思います。いっしょに遊ぶはめになったら面倒くさいなとやはり思いはしますが、遊んだあとにはいつも言いようのない幸せをもらえます。ほんとうにすべての子どもはかわいいです。

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