- 2024年3月7日
- 2024年7月1日
【あぴママの本音】親としていちばん大事な姿勢、とばさないで子を育てる
主観と客観を上手にいったりきたりして、バランスよく子育てを求められるのが核家族世帯。上手であればあるほどに、大事な姿勢を忘れていき、愛着障害を引き起こす。
主観と客観を上手にいったりきたりして、バランスよく子育てを求められるのが核家族世帯。上手であればあるほどに、大事な姿勢を忘れていき、愛着障害を引き起こす。
なんかイライラするときは、認知ギャップが隠れている。子どもの見た目の大きさに引っ張られない。期待しすぎない。親が心を整えるための漫画。
どのように生きれば、幸せが自分だけではなく、人にまで伝播して、倍になって返ってくるのか。その感覚を伝える漫画。
驚くべきことを言います。 「ママ、見ててっ!?」というあの台詞、小さい子を育てている方には、毎日何百回と聞いているほどに、耳慣れた台詞だろうなと思いますが、なんと我が家はあの台詞、いまだに現役です。 変な顔をするときとか、あとはちょっとした一発芸みた […]
同調圧力、軍隊方式、ご都合主義。こんな教育現場に納得いかないあぴちゃんへの対応方針、決めました。
「戦わない」という選択があり得るのか。結論を言うと、普通に考えていくとその選択はあり得ないですよ、という話。じゃあどのように生きればいいのか。これがテーマです。
外側だけの社会性を身につけさせてやることはとても簡単なこと。ここでは、本物の社会性を身に着けさせる方法について考えます。