- 2021年6月13日
- 2026年4月7日
【あぴママのめっちゃ本音】子育てに愛は必要なのか?
タイトルを見て、「いやいや、必要にきまってるでしょ、何言っちゃってるの?」という気持ちになってしまった方は、おそらくこれからわたしが書くことが理解できないでしょう。 そういう方は「愛とはなにか」ということをおそらく深く考えたことがない可能性があり、そ […]
タイトルを見て、「いやいや、必要にきまってるでしょ、何言っちゃってるの?」という気持ちになってしまった方は、おそらくこれからわたしが書くことが理解できないでしょう。 そういう方は「愛とはなにか」ということをおそらく深く考えたことがない可能性があり、そ […]
いくら他人に尽くしてもモヤモヤせずに済む方法について漫画にしました。モヤモヤするのはすべて自分が悪いというところから出発した独自論です。
学校への行きしぶりが激しかった新一年生がどうなったのか。それについての漫画です。幸せは自分の努力の結果なのか。疑問をつきつけます。
他人のネガティブな発言に影響されない方法。まったく簡単ではないけれど、たった一つあります。過去には夫のネガティブ発言に影響を受けまくりだったあぴママが変化した方法を紹介します。
「他者のため」という思考を使い続ける限り必ず壁にぶつかります。実態に伴っていないからです。あえて自分のために生きることで他者の動機が見えてきます。他者の動機が見えれば不快なことがあったときも感情を乱さず冷静に対処できます。
口を出さない。助けない。褒めない。「褒めて自己肯定感を育てる」という考え方に反対する立場から、子どものそして大人の自己効力感を高める方法を考えていきます。
ママフリーの日とは、ママが子どもからフリーになる日ではなく、子どもがママからフリーになる日です。それをつくる有用性について書きました。
思想の芽を養うために必要不可欠な態度について漫画にしました。自分の言葉をあむために自分の考えを構築するために第一段階としては何が必要なのでしょうか。
どうすれば子どもを信じて手をはなせるようになりますか?という質問に答えました。信じてゆるくやる子育てにもデメリットがあるのでそれにも触れています。
努力すればあの人のようになれるのに、努力がたりていないから私はできないんだ。それが自分を責める思考の始まりです。人と比較しないためにはどうすればいいか提案したいことがあります。
障がい者ってなに?仲良し学級ってなに?子どもに質問されたらどのように答えるのが理想的でしょうか。それにはまず大人自身のこの問題への向き合い方をはっきりさせる必要があります。