- 2021年7月22日
- 2026年4月6日
【あぴママの本音】柔軟な思考を手に入れる方法
思考が柔軟である。頭がやわらかい。この言葉の真の意味は、世間で理解されている意味とは違うとあぴママは考えます。あぴママの考えるこの言葉の意味を漫画にしました。理解しやすく再現しやすいその意味。この意味こそ人の頭をもっともっと柔らかくすることに寄与すると考えます。
思考が柔軟である。頭がやわらかい。この言葉の真の意味は、世間で理解されている意味とは違うとあぴママは考えます。あぴママの考えるこの言葉の意味を漫画にしました。理解しやすく再現しやすいその意味。この意味こそ人の頭をもっともっと柔らかくすることに寄与すると考えます。
自分なりの仮説をたてて、育児に絶対後悔しないという生活を組み立て実践してみたら本当に今のところ全く後悔していないので、お勧めするエントリーです。
家事を理想通りのスタイルで行わない人のことをズボラと呼ぶ風潮に違和感を持ちます。その理想とはどこまで実体のあるものかを紐解いていきます。
タイトルを見て、「いやいや、必要にきまってるでしょ、何言っちゃってるの?」という気持ちになってしまった方は、おそらくこれからわたしが書くことが理解できないでしょう。 そういう方は「愛とはなにか」ということをおそらく深く考えたことがない可能性があり、そ […]
いくら他人に尽くしてもモヤモヤせずに済む方法について漫画にしました。モヤモヤするのはすべて自分が悪いというところから出発した独自論です。
学校への行きしぶりが激しかった新一年生がどうなったのか。それについての漫画です。幸せは自分の努力の結果なのか。疑問をつきつけます。
他人のネガティブな発言に影響されない方法。まったく簡単ではないけれど、たった一つあります。過去には夫のネガティブ発言に影響を受けまくりだったあぴママが変化した方法を紹介します。
「他者のため」という思考を使い続ける限り必ず壁にぶつかります。実態に伴っていないからです。あえて自分のために生きることで他者の動機が見えてきます。他者の動機が見えれば不快なことがあったときも感情を乱さず冷静に対処できます。
口を出さない。助けない。褒めない。「褒めて自己肯定感を育てる」という考え方に反対する立場から、子どものそして大人の自己効力感を高める方法を考えていきます。
ママフリーの日とは、ママが子どもからフリーになる日ではなく、子どもがママからフリーになる日です。それをつくる有用性について書きました。
思想の芽を養うために必要不可欠な態度について漫画にしました。自分の言葉をあむために自分の考えを構築するために第一段階としては何が必要なのでしょうか。