- 2020年10月21日
- 2026年4月18日
【会員限定】自責思考型の子どもを育てる
どうやっても他人を変えることはできない。だけれど自分は変えることができる。同じエネルギーを使うならそのエネルギーを自己改善に向けよう。という私なりの不器用なメッセージを込めた育児の方法。
どうやっても他人を変えることはできない。だけれど自分は変えることができる。同じエネルギーを使うならそのエネルギーを自己改善に向けよう。という私なりの不器用なメッセージを込めた育児の方法。
愚痴とはおうおうにして相手を否定するということ。相手を否定しなければならないのは、自分自身が大切にしているものを相手に侵されたからとも考えられます。自己が安定している森さんは愚痴も爽やか。
俯瞰視の能力を養うためにはいくつかの方法があります。そのうちのひとつ「反対意見の形成」というもののやり方をご説明します。
子どもができれば、それに費やさなければならない時間も増えるのだから犠牲になるものもある。それを受け入れられない日々でした。
私の知っているお年寄りを類型化しました。自分が何者であったかを誇らしげに話すお年寄り。自分が成し遂げたことを誇らしげに話すお年寄り。三番目は?
「忙しい」ってあぴちゃんが言うなら、それは本当に忙しいのです。「いや、それ全部遊びじゃん」って言ったらいけないのです。 なぜなら「忙しい」は主観的な気持ちをあらわす言葉だから。 実はこれ、つい最近「忙しい」を連呼する同僚の気持ちを軽んじてしまったこと […]
息をするのを忘れるなんて、今までの人生で初めてだったので驚きました…。 これもそうですが、自分の体を観察したり、人からの外見的評価を聞いたりすると、自分は歳をとったのだなと実感します。歳をとっていろいろと生じる問題は、自分の体や心に生じる変化に正面か […]