赤ちゃんの頃の話〜犠牲を認められなかった日々〜│あぴママびより
赤ちゃんの頃の話

赤ちゃんの頃の話〜犠牲を認められなかった日々〜

今思い返すと、あかちゃんがいるからってできないことが増えることを認められなかったのだろうね
素敵なレストランで赤ちゃん抱いて片手でご飯
夫と赤ちゃん連れてどこでもいった。
きっと周りの人にも迷惑をかけただろうね。
今では犠牲となる時間をみとめられるようになった
でも素敵に自分を貫くママたちを応援している。

人生がそのフェーズによって変わっていくのは当然だということ。失うものもあれば、得るものもあること。当時の自分には、失いそうなもののほうがより鮮明に見えたからこそ、失わないようにあがいていたのかもしれません。

夫はいつもなにも言わずについてきてくれたな。

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