- 2025年6月22日
- 2026年2月9日
【あぴママの本音】わたしの帰る場所のために、子どもを産む
ある炎上案件を見て思ったことを、自分の命観にからめて漫画にしました。子どもを産んだ理由を詳しく描いてます。
ある炎上案件を見て思ったことを、自分の命観にからめて漫画にしました。子どもを産んだ理由を詳しく描いてます。
無償の愛を与えられずに育った人ほど、子育てに無償の愛を必須だと考え空回りする。やがてそれは負の行動の原動力にもなる。
人より早く大人にならなければならなかったあなたに読んでほしい、すぐに多幸感が得られる方法。
あぴちゃんと一緒に遊んでいると、あぴちゃんと同じ年齢のころの自分を思い出すのです。そして、あぴちゃんに優しくすると自分の中の子どもも癒されるようです。
大人になっても自己肯定感を得られずにきた大人は、自分で自己肯定感を見つけて生きていく必要があると思います。なぜなら自己に根拠を求めるのがいちばん確実で強固だからです。
「パートナーへの愛をケア労働で示すのはとても不合理だな。」と新婚の頃に気付きました。ケア労働は毎日のものですから、やったらやっただけ、やることが相手にとって当たり前になるのです。