






「コンパスも分度器も何個目だよ!!!!!!」
という本来のツッコミは置いておいて、、、、「コレ買ってやったんだから、高校落ちるなよ???」という発言はプレイのようなものです。
私自身は、現時点ですでにあぴちゃんが受かっている高校になんら問題を感じていないし、「いいんじゃない、そこに通えば?」という気分なのですが、彼女は今、彼女的にはラスボスみたいな学校への戦いを控えており、「日々プレッシャーを与えてほしい」と所望されてます。
上記の漫画でご覧いただけるかもしれませんが、わたしは受験においては迷いの多い、グダグダな動きをする親であり、あぴちゃんから「もっとちゃんと子どもを管理してほしい!」と期待されていますから、がんばって期待どおり動いている日々です。
プレッシャーを与えるプレイとは別に、塾にいっていない彼女の勉強面でのサポートに力を傾けているただなかであり、正直かなりキツイです。下記はその実況中継のお話。プレミアムです。
彼女にはかなり申し訳ないなと思いますが、受かっても落ちても彼女は同じようなものを手にするだろうなと見ています。そう思えるほどに、ほんとうにびっくりするほどがんばっている彼女です。
逆に、「残り1か月になってから、ようやく一生懸命になるのか。。。」と違う意味でも驚いています。
つくづく、自分と子どもは別の人間なんですね。当然のことに毎日新鮮に驚く自分のパッパラパー具合にも、驚きます。
いろんなことに驚きまくっている回文のような日々です。