- 2021年1月29日
- 2026年5月7日
【あぴサポ会】人を安易にカテゴライズするデメリット
人をカテゴライズする言葉はたくさんあります。しかし人を安易にカテゴライズすることで見えてくるデメリットもたくさんあります。それについての漫画です。
人をカテゴライズする言葉はたくさんあります。しかし人を安易にカテゴライズすることで見えてくるデメリットもたくさんあります。それについての漫画です。
おごられたくないのにおごってくる彼。言われるがままにおごられる彼女。そしておごったのだから感謝してほしいという彼の主張。あぴママがこの相談を読み解いていきます。漫画は無料です!
好きを仕事に!とは主張しません。しかしたとえだれがなんといおうと好きなものに触れ続けるべき、とは思います。その根拠を漫画にしました。
習い事への行きしぶり、どう対応するべき?「なら行かないでいいよ」とは絶対言えなかった昭和生まれがうんうん悩んでたどりついた結論とその思考過程をどうぞ。4コマだけなら非会員もお楽しみいただけます。
家族の一員がコロナウィルスに感染したらどのように他の家族への感染を防ぐことができるでしょうか。備えておくべきもの、考えておくべきことをまとめました。
親子関係はフラットかつフェアであるべきだと考える理由を、とある育児相談にのせて丁寧に説明しています。
物事を深く考えるためにはどうすればよいか、という命題にあぴママなりに答えました。三つのステップに沿って説明していきます。どれが欠けてもいけない重要な三点です。
親が子に施してやれる教育は驚くほど少ないと実感しています。ただし、基本的生活習慣と集中力だけは別だと思います。あぴママなりの子どもの集中力を最大限に高める方法をご紹介します。
夢を叶えることの鍵を握るのは、努力の"継続"です。しかし残念なことに、人間は具体的な成果が見えないことを継続するほど、お気楽かつ楽観的にはできていないのです。とすれば、夢を本当に叶えるためには、成果が見えないことを継続するための思考法が必須であるということになります。その思考法を漫画にしました。
人は他人の動物的対応にいかにして臨むべきなのか。これに関して考えるようになった壮絶な経験を漫画にしました。最後は親への感謝で結んでいます。
「論理的思考能力は心に効く。」と思うようになった経緯と、それが実践できるようになるまでに役立った本を三冊紹介します。
「大丈夫。きっとなんとかなるよ」のアドバイスを信じることができなかった人に、提案したい考え方の切り口があります。それは「柔軟性」という言葉に関係があります。
あぴママの悪い教育についての漫画です。せっかくの我が子なれば、当たり前ではないことこそ、教えてやりたい。他人に教えられない自分の経験を教えてやることこそが本当の教育だと思います。