- 2021年8月25日
- 2026年3月24日
【あぴママの本音】自分の頭でものを考えられる子どもを育てる「ボックスA会話法」
子どもの批判的思考能力を育てるために親にはなにができるかを漫画にしました。親が賢くなくてもよい毎日使える簡単な会話法です。
子どもの批判的思考能力を育てるために親にはなにができるかを漫画にしました。親が賢くなくてもよい毎日使える簡単な会話法です。
自分の子どもを愛せない。自分の親を愛せない。そんな悩みを抱えている方に。また愛を存続させたい恋人がいる方に。新しい考え方を提案します。
困難を比較的容易に乗り越えられるひとは頭の中で何をおこなっているのか。ひもといてみればそれはとても簡単でなじみのあるあの力だったという話です。能力に個体差はあるけれど、その力を知ればきっと使いこなせるはず。
他者による「優秀」という評価の正体。これを分解すること。そしてあるものを子細に観察することで比較や嫉妬から自由になるという漫画です。
文章能力をつける方法を個人的経験から考察してみました。そしてその考察はわたしが子どもの文章教育に焦らない理由です。
4歳児から、よそのおうちではいいのになぜ我が家はいけないのか?と問われるのがストレスであるという育児相談に答えました。
思考が柔軟である。頭がやわらかい。この言葉の真の意味は、世間で理解されている意味とは違うとあぴママは考えます。あぴママの考えるこの言葉の意味を漫画にしました。理解しやすく再現しやすいその意味。この意味こそ人の頭をもっともっと柔らかくすることに寄与すると考えます。
自分なりの仮説をたてて、育児に絶対後悔しないという生活を組み立て実践してみたら本当に今のところ全く後悔していないので、お勧めするエントリーです。
不機嫌によって相手をコントロールしようとする人へのもっとも効率的な方法について漫画にしました。この方法を使わずにすめば使わないほうがいいのでしょうが、原理的に使わないで解決するのは困難でしょう。
リアルではいい人なカリスマの先輩。しかしSNS上の発言が配慮に欠きます。それはなぜでしょうか。また先輩の素敵な部分のみに着目して付き合っていくにはどんな方法があるでしょうか。相談者の悩みにあぴママが回答しました。
誰かと別れたあとに時間差で「あ!失礼なこと言われた」と気づきイライラする。そんなことがありませんか?それを防止するためにはすぐに違和感に気づく必要があります。その気づき方ついて文章と漫画にしました。
人生における成功者とは。彼らのように自分だけの言葉を見つけるためには何をすればよいか。その方法を考えてみました。
タイトルを見て、「いやいや、必要にきまってるでしょ、何言っちゃってるの?」という気持ちになってしまった方は、おそらくこれからわたしが書くことが理解できないでしょう。 そういう方は「愛とはなにか」ということをおそらく深く考えたことがない可能性があり、そ […]
いくら他人に尽くしてもモヤモヤせずに済む方法について漫画にしました。モヤモヤするのはすべて自分が悪いというところから出発した独自論です。