- 2021年1月22日
- 2026年5月12日
【あぴサポ会】好きを追求するべき理由
好きを仕事に!とは主張しません。しかしたとえだれがなんといおうと好きなものに触れ続けるべき、とは思います。その根拠を漫画にしました。
好きを仕事に!とは主張しません。しかしたとえだれがなんといおうと好きなものに触れ続けるべき、とは思います。その根拠を漫画にしました。
習い事への行きしぶり、どう対応するべき?「なら行かないでいいよ」とは絶対言えなかった昭和生まれがうんうん悩んでたどりついた結論とその思考過程をどうぞ。4コマだけなら非会員もお楽しみいただけます。
親子関係はフラットかつフェアであるべきだと考える理由を、とある育児相談にのせて丁寧に説明しています。
とても正義感の強い、小学三年生の男の子。お友達のふるまいが気になるようです。いろんな子のいろんな行動をただ批判せずにスルーすることができる。そのような態度をどうやって教えましょう。
2歳児に怒ってしまうママの怒りを肯定します。怒りの理由さえ客観的に認識すれば、別に怒ってもいいのではないかなと思います。
弟が姉である私を見下してきます。弟のことは嫌いではありませんが、私がアドバイスをすることで弟が良い大学にいき、一生マウントされるのが気に食わないです。
子に親孝行を求めない 10年以上前のなんのことはない会話ですが、すごく印象ぶかくて記憶に残っています。 親孝行を求められて育った子どもは順当にいけば大人になっても自然と自分の子どもに親孝行を求めるようになるんじゃないかなって思ったんです。だけど彼女は […]
なぜステータスに興味がなくなってしまったのだろう どういうわけか、他人や自分のステータス、キャリアアップ、ダウン、かつて人並みには興味があったことにたいして全く興味がなくなってしまいました。別に最高の場所に到達したわけではないのに、どうしてこんなに興 […]
漫画のあとに本文が続きます。 天職とは 天職がどこかにあると信じる宗教の信者でした…。あの状態はなんだったのでしょう… 「天職」というと、あなたにはこの職がバッチリ、みたいな1対1でぴったりくる職がありそうなニュアンスですよね。当時の自分はその言説を […]
あぴちゃんはことあるごとに、神様はいるのかいないのかということについて考えています。 こればっかりはママには立ち入れない領域で、あぴちゃんの思考に入ってはいけない気がします。
まだまだ安住できない場所にいるとは自覚しつつも、どうも現状に満足してしまっています。いけないいけない。 幸せと野心。これはもっとも両立しづらいもののひとつではないでしょうか。たとえ幸せそうに見えるあの人も、野心でいっぱいだったならきっと心に満足できな […]
同じ会社からスタートした二人のキャリア。一つ一つの小さな選択がこんなに二人の道を分けるものかと、たまにびっくりしてしまうこともあります。 結婚、出産、子育て、子どもの病気、理解のない会社、二人とも一通りは経験したかな。性格はある意味正反対。だからこそ […]
すっと心が楽になる、さっと視界が晴れるアドバイスをくれる人ってたまにいる。本当にたまに。とても小さなことであれ、うんうんと悩んでたりすることにたいして視界を晴らしてもらえると、お金をはらってでも話をきいてもらいたくなる。 インターネットを見ていると、 […]