- 2021年7月16日
- 2026年4月24日
【あぴママの本音】育児に絶対後悔しないための生活方法
自分なりの仮説をたてて、育児に絶対後悔しないという生活を組み立て実践してみたら本当に今のところ全く後悔していないので、お勧めするエントリーです。
自分なりの仮説をたてて、育児に絶対後悔しないという生活を組み立て実践してみたら本当に今のところ全く後悔していないので、お勧めするエントリーです。
子どもがわざと怒られることをしてくるという悩みをもつパパへの回答を漫画にしました。育児において怒りを使うべきタイミングなどにも触れています。
数々の育児の失敗のうちのひとつのエピソードです。不安や怖さへの安心を人質にとるようなことは子どもに対しては絶対やっちゃいけないと思う。本当に反省です。
大人の文脈を子どもがいつも理解できるわけはない。一瞬を切り取ってみればいくら大人に大義名分があろうと子どもにとって自分は被害者かもしれません。子育てに戦略的寛容さをという考えについての投稿です。
親から子への怒りには2種類あります。ひとつは、本当に怒っていいもの。もうひとつは本気で怒ってはいけないもの。しっかり使い分ける、というお話。
もう子どもに怒らない第四弾です。このシリーズでは自分の感情をコントロールする方法について取り上げていますが、今回は自分のイライラのきっかけを説明することの重要性を漫画にしました。
習い事への行きしぶり、どう対応するべき?「なら行かないでいいよ」とは絶対言えなかった昭和生まれがうんうん悩んでたどりついた結論とその思考過程をどうぞ。4コマだけなら非会員もお楽しみいただけます。
子どもへのアンガーマネジメントを考えるシリーズ第三弾です。自制心は消耗するという衝撃的ともいえる心理学上の事実をご紹介しています。自制心を制御することができれば怒りもコントロールできることを提案しています。
自己嫌悪は時間の無駄だ、とあぴママは言い切ります。自己嫌悪するくらいなら、ダメな自分を受け入れることにし、自己分析のサイクルを回すほうがよっぽどいいでしょう。という漫画です。
怒りをコントロールできるようになるのには、とても時間がかかります。決して一朝一夕で達成できるものではないし、あなたは天使にはなれないのです。ただし、変化のきっかけはいつでも作ることができると思います。