- 2021年7月14日
- 2026年3月25日
わたしの料理観
過去一番に炎上した漫画に、料理観と他者にするべき論を押し付けてしまいがちな方々への思いをのせてみました。料理に愛情を込めるべきか?という視点にそったおもしろい記事も紹介しています。
過去一番に炎上した漫画に、料理観と他者にするべき論を押し付けてしまいがちな方々への思いをのせてみました。料理に愛情を込めるべきか?という視点にそったおもしろい記事も紹介しています。
リアルではいい人なカリスマの先輩。しかしSNS上の発言が配慮に欠きます。それはなぜでしょうか。また先輩の素敵な部分のみに着目して付き合っていくにはどんな方法があるでしょうか。相談者の悩みにあぴママが回答しました。
インスタグラムで投稿するごとにフォロワーが減るという悩みはフォロワーの多いクリエイターに共通するものです。しかし技術的に考えるとそれはそんなに悲しいことでもなくむしろ喜ばしいことであったりします。鍵を握るのはエンゲージメント率の向上です。
育児漫画でインスタグラムフォロワー数を一万人まで増やしたい。この願いは、いわゆる情報系アカウントの運営にくらべ成就しにくいものです。映えのある絵がかけなくても市場に評価されなくても、まだ諦めるべきではありません。ひとつの方法を提案します。
なぜ携帯を持たせることにしたか 成長してきた頭脳。しかし依然として小さい体。 電車の乗り換えもわかるし、自立心は旺盛。なのに、体が小さく防犯上不安だからあまり行動させてあげられない日々が続きました。 だからこの子にとってスマホは、頭脳と見た目のギャッ […]
iPadに夢中になるあまり、自律的な生活を行わなくなったあぴちゃん。ママがiPadのパスコードを変えてしまいました。不自由によって自由を与えることの意味についても書きました。
インスタグラムのシャドウバンを予防するために、知っておくべき方針のひとつを実例とともに説明しました。ネガティブなワードには気を付けるべきです。
小学生によるオンラインゲームいじめ。あぴちゃんはいじめの当事者じゃなく、仕組みやシステムを批判する立場をとっているようです。
子どもの動画視聴時間が長いことの影響について考えます。そしていかに小学生の注意をそらし、動画視聴意外の活動に意識を持って行かせるかということにも言及しています。
インスタグラムで、インフルエンサーマーケティングに協力するPR投稿についてユーザーはどのように感じているのか。アンケートをとりまとめました。PR投稿に抵抗がない方は4割、そして抵抗のある方は6割という結果になりました
SNSの発信者は影響力が高まってくると必ず誹謗中傷と対峙しなければならないときが訪れます。そのときに、メンタルをやられない心構え、これを正しく身に付け、前進し続ける方法です。
漫画の後に本文が続きます。 文章の読解力 あぴちゃんは、勉強がとても不得意というわけではなさそうです。だけど、国語の文章問題の問題文の読解力については少し違和感を感じています。問題文でなく、読み取り部分の小説もしくは説明文はとても正確に読めているので […]