【あぴママの本音】反省しないと振り切る生き方│あぴママびより

なにか失敗したら、反省して次も同じことが起こらないようにする。

これ、おそらく社会で生きていくにあたって必要とされる基本的な姿勢であるし、「反省の言葉」というのは普段のコミュニケーションにおいても強力に作用するものだと思います。

私もかつて、人並みに反省してみたり、反省の言葉を口にしてみたり、そうして普通に生きていたのですが、数々の衝撃的な出会いやその人たちのおもしろい生き方を目にするにあたり、反省することをやめました。

どういうふうな生き方を選択するかは各人の好みですが、なにかいやなことがあったら自動的に反省してつらくなっている方はいないでしょうか。そういう方に向けて、すこし新しい視点が提供できないかと思い漫画にしてみました。どうぞご覧ください。

後悔と反省。大人になっても後悔しては落ち込む。反省しては落ち込む。こういうプロセスが身近なのは受けた教育によるところか。
どうしてこうなったかわかる?反省しないとだめよ。
しっかり反省して繰り返さないようにしますね。人との関係においてはこういうあり方を体裁として提示するのは関係を円滑にするのにとても役立つけど
わたしはとっくの昔に個人の生活において反省するということをやめてしまった。
ところで少し話を変える。娘をある塾に入塾させるとき、面接で真っ先に聞いたことがある。
当時のあぴちゃんの入塾前の知能テストでは、ある項目のみ天才的だが、ある項目は人並み以下。
そこでこの塾は強みを伸ばすのか質問した。

もっと読みたいと思った方へ。

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