【あぴママの本音】褒めて育てるを超える、新しいフェーズへ│あぴママびより
新しいアイデンティティを与えるフェーズへ。

【あぴママの本音】褒めて育てるを超える、新しいフェーズへ

身近な人との関係で心がけていることがあり、それを今回は漫画にしてみることにしました。

「褒めて育てる」をもっともっと解像度たかく理解していこう。という漫画です。

そうすれば、子どもをガイドする言葉はどんどんあふれてきます。自分が経験したこと。自分が流した涙。すべてを糧に、子どもたちに移行していこう。

それらは「指導」の体裁をとっているけれど、かならず子どもの血肉になっていくのですね。

そういう言葉の数々を生み出すために、まずはゴールを解像度高く理解していこうという漫画です。

しばらくぶりにあぴちゃんに勉強を教えている。
特性であるかもしれないし、親への甘えもあるのかもしれないが、あぴちゃんはだらだらとしてしまう。
だからやる気のあるうちにのせてのせてのせなければならない。
さすがだね、と言われたらさすがな自分を継続しようとする。
バツばっかりだけど今がいちばん悪い状態よ。
新しいアイデンティティを与える。
褒めて育てるを意識している限り、創造的な言葉は生まれてこないのではないか。

もっと読みたいと思った方へ。

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✔ 他人を責めずに自分を好きになる思考法

✔ 反抗期は存在しない。子どものすべてを受け入れ、愛することへのヒント

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