











あぴちゃんとカワちゃんには似ているところがたくさんあり、その共通点を楽しんでいます。
ふたりとも食いしん坊で、気が優しく良識があり、どちらも家族思いです。
カワちゃんと向き合ってると「あぴちゃんが幼いころはこうだったなぁ」と思い出すことが多々あります。漫画の場面でもそうでした。
あぴちゃんのときに、さんざん反省したり精進しようと思ったことが、とくに活かせている実感もなく、成長している気がするわけでもありませんが、あのとき気づいたことと同じことに、今も気づき続けている、そんな日々です。
成長しないのだから成長をあてにせず、愚鈍なアンテナだけはちゃんと立て続けている、愚か者の戦い方です。
