- 2020年11月14日
- 2026年3月25日
【会員限定】自己肯定感を高めるための確実な一歩
自己肯定感の低さは他者の価値基準を自己に内在化させているということが一因です。そこからの離脱には時間がかかりますが、離脱の基盤をつくる思考法をひとつ提案します。
自己肯定感の低さは他者の価値基準を自己に内在化させているということが一因です。そこからの離脱には時間がかかりますが、離脱の基盤をつくる思考法をひとつ提案します。
子どもに「他人に迷惑をかけるな」とは決して教えてはいけないというのがあぴママの持論です。むしろ他人にかける迷惑を容認すること、そのおりに相互扶助について教えること。これがもっとも大事なことだと考えます。
子育てにおいて、子どもへの楽観的なアプローチが必ずしも機能するわけではないようです。子どものタイプを見極めることが重要。防御型と獲得型、どちらなのでしょうか。
漢字嫌いの我が子の苦手意識をとりさるためにやった試みについてまとめます。勉強はまさに時間ではなく集中の質なのだと思います。
大人になっても自己肯定感を得られずにきた大人は、自分で自己肯定感を見つけて生きていく必要があると思います。なぜなら自己に根拠を求めるのがいちばん確実で強固だからです。
「ふつうは」という壮大なスケールを使わなければならなかった相手の事情をよーく考えてみると、いろいろ見えてきますというお話を漫画にしました。
親は子どもに勉強を教えるべきではない、という結論にいたりました。それは勉強以外に教えるべき重要なことがあり、勉強を教えるプロセスがそれを邪魔するからです。