- 2022年7月6日
- 2026年3月23日
親の心配の正体
結構れっきとした根拠なしに漠然とした不安から子どもの決断に介入してしまうことって、わたしにもあるなぁと思いながら見ておりました。 あぴちゃんはどこ吹く風という感じ。夫と私がけっこういいかげんだということを彼女は知っているのでした…
結構れっきとした根拠なしに漠然とした不安から子どもの決断に介入してしまうことって、わたしにもあるなぁと思いながら見ておりました。 あぴちゃんはどこ吹く風という感じ。夫と私がけっこういいかげんだということを彼女は知っているのでした…
不安を無効化する考え方を漫画にしました。文章では、不安を行動力の源泉にするべきではない理由についても書きました。
困難を比較的容易に乗り越えられるひとは頭の中で何をおこなっているのか。ひもといてみればそれはとても簡単でなじみのあるあの力だったという話です。能力に個体差はあるけれど、その力を知ればきっと使いこなせるはず。
自分が子どもを愛せているのか不安だという読者の相談にあぴママが応えます。そもそも愛とは比較できるものなのでしょうか。
「大丈夫。きっとなんとかなるよ」のアドバイスを信じることができなかった人に、提案したい考え方の切り口があります。それは「柔軟性」という言葉に関係があります。
漫画のあとに本文が続きます。 調子があがらないときがある、ということを認められるか? わたしはこれは無理なんです。どうも、睡眠、食事、運動の三つが良くあるように心がけてさえいれば調子が上がらないときなどないはずだ、と思ってしまいます。だからこそ、この […]
厳しめスパルタママだった私が、ゆったりゆるゆる甘々ママに変貌した理由ときっかけを説明します。ゆるくなると子育てにまつわるいろんなことがうまく周り出したことを実感しています。