【本音】そのまま苦しめの倫理学│あぴママびより
大きな人物と小さな人物がバトンを渡し合う場面。大きい人物は髪がぼさぼさに広がった女性、小さい人物はボブヘアのワンピース姿のあぴママ。両者の胸にハートマーク。テキスト:「そのまま苦しめの倫理学

ひとりっこの我が娘、あぴちゃん。

いけないいけないと思いつつ、どうしても甘やかしてしまう。

そんな日常のつぶやきをスレッズに投稿したところ、ひとりっこマザーズから共感の声をたくさんいただきまして、その声にあわせ、ご相談をひとつお寄せいただき、今日はこの相談を本音会で取り上げることにしました。

「引っ込み思案でお友達にとけこめないわが子、あぴママだったらどういう声をかける?」

年齢が上がっていくにつれ、あぴちゃんから、お友達との関係を相談されたり、ふるまいについて相談されることが増えてきて、さまざまなアドバイスをしてきたわたしです。

このトピックでもいくつかの回答が思い浮かびました。

今日はそれがテーマです。

あぴママが読者からのDMを思い浮かべながらあぴちゃんを見つめる場面。縦書きナレーション「今日はいただいたDMに漫画で回答する回です。」思考フキダシ「うちもひとりっこで、愛おしくてたまらないです。なんでも与えたい衝動に駆られます笑)ありったけの愛を注いでいます。学校では、大人しく引っ込み思案気味の娘。心を開いた子には、面白くいつもふざけて笑ってるような娘。
あぴママが困った表情で話す場面。吹き出し「友達が足りない。もっと友達ほしい。」ナレーション「4月にクラス替えをし、2、3人とは仲良しになれたものの、他の子にはなかなか話しかけられず、わいわいとした輪に入りたくても入れない様子。ふとしたときに、あの子と仲良くなりたいな。と言ったり、持ち物の話をしていて、「学校で足りないものとかない?」と質問したら、と「冗談混じりの表情で、言っていて、なんだかすごく切なくなって、
あぴママが大きな吹き出しでセリフを語るコマ。「あなたなら、きっと素敵な友達になれるよ。目が合ったら、にこにこしてみたら?少しの勇気を出して話しかけてみたら?娘の課題であることはわかっていても、私にできることはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあげたい、踏み込んだことはすべてやってあ
あぴママが何かを手に持ちながら思いにふける場面。思考フキダシ「ううううう、なんて可愛い子なんだろう。」ナレーション「あんまり可愛い子だったので寝る前の小話タイムでその子のことをあぴちゃんにも話した。
あぴママとあぴちゃんが向かい合って話している場面。大きな吹き出しでのあぴちゃんのセリフ:「持ち物」の不足を聞かれたのに「足りない」の概念だけクイッと「今の自分に不足しているもの全般」と捉え直して、それをズームインして「友達が足りない。もっと友達が欲しい」って違うものに具体化して笑顔で言うんだよ。小学生なのに、なんて賢くて可愛いんだろうね…。あぴママのセリフ:かわいすぎる
あぴママが微笑みながら立っているコマ。テキスト:「なんて素敵な感性の持ち主だろう。まだちっちゃいのに。あなたはきっと、その小さなからだに特別なエンジンをのせてる。
あぴママが光り輝いて立つ場面。ナレーション「たとえこの先どこにいったって、特別なエンジンをのせている人は、そのエンジンが好きな人にとっては宝物のように尊い人だ。」左側の人物のセリフ「大丈夫だよ、きっと。
あぴママがあぴちゃんに寄り添い微笑む場面。ナレーション:「あなたはどこに行っても、少し孤独な時間があっても、今より多くを望んでしまっても、必ず誰かから見つけられて尊く大事にされてしまう人。今、あなたのお母さんがあなたを、宝物を慈しむように大事に大事にしているように。
あぴママが上から子どもたちを見下ろす場面。テキスト:「そんなあなたにヤキモキしてしまうお母さんへ。その繊細な感性がゆえ、この腐った世界で必要とされる偏った才能、ネットワーキング力、効率的生産性などを十分に発揮できない我が子をみてヤキモキする気持ちはとてもよくわかる。

もっと読みたいと思った方へ。

忖度なし。本音のみ。

鍵付きの、ここでしか読めないあぴママの本音を毎月届けます。無料版とはちがう圧倒的な深さ。

✔ 他人を責めずに自分を好きになる思考法

✔ 反抗期は存在しない。子どものすべてを受け入れ、愛することへのヒント

✔ 自分の物語を生きやすいものに変える方法

購読月の記事は永遠に読めます。

月額600円/いつでも解約OK

あぴママの本音会を見てみる

大きな人物と小さな人物がバトンを渡し合う場面。大きい人物は髪がぼさぼさに広がった女性、小さい人物はボブヘアのワンピース姿のあぴママ。両者の胸にハートマーク。テキスト:「そのまま苦しめの倫理学
更新はTwitterでお知らせ!