- 2025年1月23日
- 2026年3月2日
【あぴママの本音】理解者のいない孤独との向き合い方
理解者がいないことを嘆く読者さんの相談に、理解者がひとりもいない、ぞっとするほど孤独なあぴママが答えます。
理解者がいないことを嘆く読者さんの相談に、理解者がひとりもいない、ぞっとするほど孤独なあぴママが答えます。
自分の心をうまく操縦して、明るいほうに、たしかなほうに、向けなおす。自分のために、子どものために。
勉強すればするほどに、人は残念な人材になっていきます。天才は勉強では育たず、凡庸な人間の凡庸さは勉強で育ちます。人材採用上の真理しかついてないので、多くの凡庸な人を不快にする表現のはずですから、ご注意を。
みんなはどうしているか。これは正解なのか。必死になって周りを見回して情報収集が大変ですね、大量生産品をつくるのは。
子どものすべてを受け入れ愛するって、具体的にはどうすればいいの?これの決定的な答えを漫画にしました。
タブレットを見せていると便利なので、見せてしまう。私はそうでしたが、最近知ったことがあり...
論理や科学の世界を離れるのは怖い。だけれども、そこを離れて直感でものごとを理解するほうがずっと速いし正確である。
無償の愛を与えられずに育った人ほど、子育てに無償の愛を必須だと考え空回りする。やがてそれは負の行動の原動力にもなる。