私がいなくなっても│あぴママびより
私がいなくなっても
なんかいたいの、ときたときは
どこもいたくないことを知っている
なんだかちょっと寂しくて誰かにかまってほしいだけ。そんな気持ちを知っている。
あなたがなんかいたいとき、私がいなくなっても「なんかいたいのね」と言ってあたたかい飲み物を用意してくれる人
あなたの人生にいてくれたらいい

こうなってほしい、とかああなってほしい、とかそういう気持ちはもはや自分の子どもに対してはほとんどないのですが、それでもわたしのいなくなったあと、だれでもいいからだれかこの子に優しくあってくれたらいいなと思います。

自分のしてやれることはもはやとても限られていて、あとはこの子の幸運を願うだけ。祈りのフェーズに突入です。

もっと読みたいと思った方へ。

忖度なし。本音のみ。

鍵付きの、ここでしか読めないあぴママの本音を毎月届けます。無料版とはちがう圧倒的な深さ。

✔ 他人を責めずに自分を好きになる思考法

✔ 反抗期は存在しない。子どものすべてを受け入れ、愛することへのヒント

✔ 自分の物語を生きやすいものに変える方法

購読月の記事は永遠に読めます。

月額600円/いつでも解約OK

あぴママの本音会を見てみる

私がいなくなっても
更新はTwitterでお知らせ!