【あぴママの本音】人と本音でつながれない│あぴママびより
人と本音でつながれない

【あぴママの本音】人と本音でつながれない

Voicyのあぴママのチャンネルの特別企画、お悩み相談室に寄せられましたお悩みに今日は漫画で答えていきます。

「人と本音でつながれない」というお悩みです。

そもそも本音でつながれるような、自分にとっての大切な人に出会う方法は前にVoicyでお話ししたことがあると思います。人との出会いは縁としか言いようがありませんから本来ならそんなことにはノウハウもへったくれもないという思いもありますが、それでも自分のどんな行動がとても大切な相手を引き寄せたか、こちらのVoicyではそれをお話ししました。

人生でいちばん大切な人と出会えた方法 | あぴママ | SNS漫画家「聴くと自分のために生きられる」/ Voicy – 音声プラットフォーム

このVoicyでお話ししたことをブログ読者様のために一言でまとめると、自己をさまざまな方法で表現すること、必ず自分にとっての大切な人を引き寄せると信じて自己表現をやめないこと、ということでした。

今回の本音会員様向けのこちらの漫画も、趣は同様のものになると思います。

我々は、人と本当に打ち解けるためには、他者にたいして素直でなければならないと思います。

でもそれは、人によってはすごく難しいことです。自分の弱みを卑劣な方法で攻撃されて深く傷ついたことのある人は、そんな経験のない人に比べ、素直になるのも大仕事ですから。

でも、どんな人もなんとかして素直にならないと、人と本当に深くつながることはできません。大人が自分を素直なほうに育てていく方法。今日はそんな漫画です。

相手の反応が怖くてなかなか悩みをいえません。
私には中学一年生の娘、あぴちゃんがおります。この人はとても素直な人です。
この年頃になると、弱みと紙一重である本音は親に隠したりするものじゃないかなと思うのですが、いまだに自分の本音、つまり今ここにある自分が何を感じているのかを隠そうとしません。
社会的な建て前でもない、親に対する体裁でもない、自分の感じる、ときに生々しいほどの本音を話すことに厭いがない。
私はしばしばそれに感心し、心の目で見とれてしまうことがあります。
なぜ彼女はそんなに素直なのか

もっと読みたいと思った方へ。

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