【本音】自分と自分の活動を認められなくなってしまったあなたのための優しい考え方│あぴママびより
自分をみとめる目から鱗の優しい方法

【本音】自分と自分の活動を認められなくなってしまったあなたのための優しい考え方

自分のことを認められなくなってしまうとき。自分が日々やっている活動を認められなくなってしまうとき。

そういうときはほぼ100%、他人の価値観を以って自分をはかってしまっているからに他なりません。しかし、それをするなと言われたって、それは一朝一夕でできるようになるものでもありません。

だからそんな自分を変えずに、自分の歩みを認められるようになる方法をご紹介します。今回はTo Do リストがでてきます。みなさん、一度はそういうものを作ったことがあるのではないでしょうか。「今日やること」を書いたメモですね。

それをひとつひとつつぶしていく作業は楽しいものですね。私も、あれを作ることが大好きな者のひとりです。でも今日提案するものはちょっと一味違います。

まずは漫画をご覧ください。

会社員を辞めて自分で仕事をつくろうと決心したときは、仕事への感覚をがらりと変えなければならないことに気づいてはいなかった。
会社員だった頃は会社という集合体の一部分の仕事しか担わなくてよかった。
それまでの自分の仕事のスピード感と今のスピード感を単純比較してへこんでいた。
病んでいく心。
会社員だった頃の習慣でわたしはいつも1日の始まりにToDoリストを作っていた。
しかしもちろん、予定の消化率は昔に比べてとても低い。
ある日経営者の友人とお茶をしていたとき

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